子供の頃のさりげない思い出
子供の頃のことは、さりげないこと、何気ないことを記憶していますよね。
私の場合、
小学校4年の時に、学校からの帰り道で、道に置いてあった「一輪車」(全国的にはネコ車)に気づかずに、ぶつかってこけたこと とか、
給食を班に分かれて、机を向き合わせで食べていて、友達が笑わかすものだから、牛乳を友達に吹きかけたこと などです。
子供だから、重要な事がよくわかっていないから、でしょうか。不思議ですね。
でもその中でも、家族での幸せな空間は、懐かしく覚えているものです。
花見を家族で行ったり、親の自転車の後ろに乗ったりするような思い出です。
いつまでも消えない「瞬間」です。
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